ジュビロ磐田が勝利。
浜松で祝勝会。
ここまででも、十分すぎる一日。
でも――
この日の締めくくりは、まだ残っていました。
足取り軽くスタジオへ
ジュビロ磐田がヤマハスタジアム(磐田)で勝利!
浜松に移動して、マインシュロスで祝勝会!!
この日の締めは、最高のイベント。
伊藤菜々子さんのスタジオライブ。
会場は、浜松市中央区佐藤町にあるスタジオ。
まず嬉しいのが、菜々子さんご本人が受付してくださること!
これから歌う方がすぐそこにいるって、嬉しくもあり、不思議でもあり!?
そして、事前予約の全員が揃ったら、少し早めの時間にスタート。
どこかゆるくて、でも心地よい。
「ライブってこういう距離でもいいんだ」と思わせてくれる空間でした。
いよいよスタジオへ!
とにかくこのスタジオ、ステージが近いの! ほぼほぼフラットだから、全席が特等席♪
ちょっとした“秘密基地”のような空間で、
この距離感がすでに特別。
あら、よく見たら、スタジオの片隅には、ジュビロくんもいらっしゃる。
心なしか、今日はいつもより嬉しそうに見えました。
ジュビサポモードの曲構成
この日はジュビロ勝利の日。
そんな空気を感じ取ったのか菜々子さん、ジュビロの法被を着て登場!
最初の一曲は「乾杯しよう」の歌詞から始まる、”つまみならいくらでもあるでしょ”。
まさに、この日のための一曲でした。
気づけば、自然と体がリズムに乗っていました。
かと思えば、しっとりとしたカバー曲(一青窈の「ハナミズキ」)で空気を整え、スタジオに一体感が生まれたように思います。
後半は一気に加速。
「Take a chance」
「Here we go」
「Everybody summer」
会場の熱が一気に上がる、ラストスパートでした。
ジュビロの勝利がスタジオライブの盛り上がりを加速してくれましたよ、間違いなく!
アンコールも一曲、してくれましたよ~
最後にはライブの告知も。最近、関東に事務所の拠点ができたこともあり、今年は東京のライブが多くて関東在住の菜々子ファンの私には嬉しい限り。
ライブ後の楽しみ
終演後も、まだまだ素敵な時間は続きます。
スマホなどで、ツーショット写真撮って貰えます♪
さらに物販、CDにグッズにチェキなど。お願いすれば、サインも入れていただけますよ。
そして最後は、出口でお見送りまで。
ステージの上の人と、同じ目線で会話できる。
この距離感が、このライブの一番の魅力かもしれません。
最初から最後まで心地よい時間で、大満足でしたよ。
最高の流れ
勝利、祝勝会、そしてライブ。
気づけば、すべてが一つの流れでつながった一日でした。
こういう一日があるから、ジュビロ磐田の観戦遠征・菜々子さんのライブ遠征、やめられません。
まだ終わらない一日の余韻を感じながら、帰路につきました。








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